熊本城城内に鎮座する加藤神社は熊本発展の礎となっているセイショコさん(加藤清正公)をお祀りする神社です



【2月19日・熊本城マラソンに伴う交通規制について】



2月19日(日)、恒例の熊本城マラソンが市内で開催されます。当日はほぼ終日、城域内の交通規制(※歩行者含む)がかかりますので、ご留意くださいませ。

今現在、当神社までは京町方面から樹木園前を通りお越し頂いておりますが、その入り口の通りが【10:30~16:00の間で車両・歩行者通行止め】となります。日中は徒歩にて棒安坂方面からお越しください。

・画像のとおり熊本県伝統工芸館横に臨時駐車場も設けてございますので、お車でお越しの場合はそちらに駐めてご祈願・ご参拝頂けます。
・当日は城内の混雑も予想されます。祈願の方は可能であれば別日でおいで頂くか、直接お車でお越しであれば8:00~9:45ごろまでにはお越し下さい。

※日中は車両進入ができないため、交通安全祈願の方の車両お祓いが出来ません。ご了承ください。

2月3日は節分祭です。節分の「厄除け虎くぐり」は、家内安全、開運招福、立春大吉を願って 毎年多くの参拝があります。 どうぞ厄除け虎をくぐって、参拝していただき、御祓いした豆をお持ち帰りください。

御札御守送付の取りやめについて

昨年4月の熊本地震により、53日間城域内への立ち入りが叶わず、城内にある当神社においては皆様にご参拝頂けない状況が続きました。そのような状況を鑑みて始まった御守・御札の送付案内、ホームページを通じてさまざまな方に御札や御守りをお受けいただきましたが、本来、御守やお札は直接ご参詣いただいた方に“神様のわけみたま”としてお分かちするものであります。

現在、御参り頂ける状況が整いましたので、ホームページ上での御守・御札の送付案内を中止させていただきたく思います。ただし、今後も【身体的なご事情や遠方にお住まいなどで御参りが難しい方】に限り、お電話にて御守・御札の送付に関してのご相談を受け付け致します。

本来の意味と、その経緯を皆様にご理解頂ければ幸いに存じます。

熊本城内 加藤神社




熊本城北側の市道京町1丁目宮内第1号線の復旧及び石垣崩壊防止工事については、5月23日に着工し8月1日(月)に工事が終了する見込みとなりました。
つきましては、1日12時(正午)より道路の規制解除を行いますのでお知らせいたします。
なお、これに伴い三の丸第2駐車場も、同時刻より供用を開始いたします。




これで熊本城周辺の渋滞がかなり解消されていくと思います。相変わらず行幸坂は工事車両以外の通行は許可されず、加藤神社へは、京町側(新堀橋)からのみの車両進入となりますが、8月1日からは時間制限は解きますので、祈願や参拝者は神社までは何時でもお越し頂けますので宜しくお願いします。




加藤神社のCMが出来ました。クリックしてご覧下さい。再生できない方はfacebookにも紹介しております。


熊本城内の加藤神社では、年間150組ほどの方々が大前における熊本の古式に則った本格的神前結婚式により夫婦の道をスタートされています。その際、式次第の中で、「指輪交換の儀」があります。今では、ケースに入れる状態ではなく、リングピローにのせて交換をする形式が増えて参りました。そこで、せっかくならば、和のリングピローが雰囲気に合うということで、社頭において、写真の白無垢・色打掛の生地を使ったリングピローを取り扱うことにいたしました。
全国の神社においては、当神社だけでの取扱いになります。式後は、記念の品としてご自宅にお飾りもできるようになっております。ご希望の際は、婚礼担当者までお申し付けください。


緑豊かな熊本城内にある、肥後の総鎮護と称される加藤神社は、ひろく「せいしょこさん」の愛称で親しまれ、熊本の基礎を築かれた大恩人であられる加藤清正公をおまつりする最もご縁深い結婚式場として御利用頂いております。
必ずや縁結びによき思い出のお宮としてご満足いただけると確信しています。また、将来にわたっても、初宮詣、七五三など末永いお付き合いのできる「おふたりのふるさと」として、人生の喜びをいっそう幸多きものにしていただければと念願しております。 LinkIcon神前式詳細



宵の婚礼「つきあかり」・・・数え切れないほどの竹灯篭によって幻想的な空間。優しい灯りにつつまれて神前で愛を神様に誓う。新しいスタイルの結婚式です。LinkIconつきあかり


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加藤清正公ボトルアーマー
甲冑×酒
日本文化の新たなる融合
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